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2022.6.1(水)〜7.18(月祝) 庄内藩主酒井家は、3 代酒井忠勝が元和 8 年(1622)に庄内へ入部して以来、 現在に至るまで一貫して“地元”に住み続けています(現当主は 18 代酒井忠久 (致道博物館館長))。 令和 4 年(2022)は庄内藩主酒井家が入部して 4…
2022.4.14(木)〜5.29(日) 令和4年(2022)は庄内藩主酒井家が入部して400年を迎えます。庄内藩主酒井家は、3代酒井忠勝が元和8年(1622)に庄内へ入部して以来、現在に至るまで一貫して“地元”に住み続けています(現当主は18代酒井忠久(致道博物館館長))。 令和4年度…
時に美しく、時に厳しく、四季折々の表情をみせる日本の風土。移りゆく自然美は、今も昔も画家たちを魅了する。本展では「花鳥風月」をキーワードに、館所蔵の花鳥画、風景画を中心に紹介する。 …
2022.2.19(土)〜4.10(日) 歴史の扉4「鶴ヶ岡城 -守り、働き、暮らす拠点-」 最上家が庄内を統治していた江戸時代初頭、鶴ヶ岡城下では町割りや 治水工事が行われ、戦乱で荒廃した土地の復興が進められました。 元和 8 年(1622)に庄内藩主酒井家…
2022.3.1(火)〜4.3(日) 庄内藩主酒井家の有職雛や旧家のお雛様が一堂に! 城下町・鶴岡では、参覲交代によって江戸から、北前船によって京の都から雛人形や雛道具などが運ばれました。時代が変遷しても、これらは代々大切に受け継がれ、今では市内一円で「鶴岡雛物語」が開催されています。 致道博…
12月18日(土)〜2022年2月15日(火) 新収蔵品展〜絵画・書籍・錦絵など〜 明治の元勲・副島種臣の書跡、日本画家・太田義一の絵画、幕末に活躍した大関・朝日嶽鶴之助を描いた錦絵など、庄内地方ゆかりの作品も多く展示します。 また期間中、《ミニ講座》「新発見の古文書から戦国時代を考え…
10月22日(金)〜11月28日(日) 致道博物館日本名刀展シリーズ「山形ゆかりの刀工」 鎌倉・室町時代の月山鍛冶集団(月山派)にはじまり、山形県内では名だたる刀工が多く活躍しました。 本展では古月山派の古刀をはじめ、江戸時代後期に古刀や鍛冶技術を研究し刀鍛冶界を再興した水心子正秀(南陽市…
9月3日(金)〜10月19日(火) 酒井家庄内入部400年記念プレ企画展「藩主の宝、藩士の宝」 令和4年(2022)、元和8年(1622)に酒井家が庄内に入部して400年を迎えます。 本展は、その節目に記念事業に先立ち開催するプレ企画展です。 旧藩主酒井家はじめ、旧庄内藩士の家に伝来する武具…
2021.6.6(日)LIVE配信/収録 【林直輝氏によるギャラリー・トーク&凧絵実演】 ☆★イベント:ライブ配信いたしました☆★ 「紙鳶洞コレクション 日本人形の美」ギャラリートークと凧絵実演 画展「紙鳶洞コレクション 日本人形の美」で開催を予定しておりました林直輝氏(日本人形玩具…
6月9日(水)〜7月19日(月) 白幡進 回顧展 「内なる月山」を描きつづけた画人の軌跡 美術団体「白甕社」の会員・委員として長く運営に携わり、委員長として鶴岡の芸術文化振興に寄与した白幡進氏の、画業の軌跡を辿る大回顧展。 庄内の自然を愛し、人間を愛し、絵を描くことを愛してやまなかった、ひ…
2026/2/17
2026/2/9
2026/2/5
2026/2/2
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