大泉叢誌

大泉叢誌(たいせんそうし)は、江戸後期後に庄内藩士阪尾宗吾・万年・清風父子三代にわたって編纂された「江戸時代の庄内百科叢書」 第4集には、江戸時代前半期の日記類二十種などをまとめて収録しました。